2012年10月03日

フランチェスカのトーク頻度設定のスクリプト

エンゼル50の絵板で触れられていたのでー。

フランチェスカの場合、例外処理がかなり甘いです。
喋り間隔が計算の結果、負になった場合を考慮
していません。しかも初期設定を180秒だと決め打ちしています。

10秒間隔刻みで設定できます。
------------

*upが押された
$喋り間隔増減量=10
>喋り間隔設定


*downが押された
>喋り間隔表示【タブ】(喋り間隔)==0秒
$喋り間隔増減量=−10
>喋り間隔設定


*喋り間隔設定
$捨て変数=(split,(喋り間隔),秒)
$現在喋り間隔=(S0)
$現在喋り間隔=(現在喋り間隔)+(喋り間隔増減量)
$喋り間隔【タブ】(現在喋り間隔)秒
>喋り間隔表示


*喋り間隔表示
:喋り間隔φ:(喋り間隔)

------------
最後のφはいらないのかな? :の前だったので
なんとなくつけてみました。
同じ動作をさせるにしてもこうまでスクリプトが違う
のは面白いです。もっとも俺がssu.dllの関数を知らない
のも原因の一つですが。
posted by tricross at 21:40| Comment(2) | 伺か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。